国立 ボートン(Borton)のパフェはいつも行列!

国立のボートン(Borton)は小さなお店

国立にボートン(Borton)というお菓子のお店があります。
国立駅から富士見通りを進み音高の少し手前を斜めに右折し、交差点越えてすぐのところにある小さなお店です。
2階建のアパートの1Fにお店があり、黒板に小さく店名が書いてあるだけなので、見過ごしてしまいます。ボートンのお店を知らない人は、気づかず通り過ぎてしまうでしょうね。
国立散歩しながら、よくボートンの前を通っていたんですが、何かのお店なんだろうな…ということは気づいてましたが、フルーツパフェで有名なお店だったとは知りませんでした。
たまにボートンの前を通ると十数人くらいの行列があったので、何のお店なんだろう?と気にはなってました。

国立のボートン(Borton)はフルーツパフェで大人気!

国立のボートン(Borton)は知る人ぞ知るフルーツパフェの人気店です。予約もできるのですが、だいたい1ヵ月くらい先まで予約が埋まってるようなんです。スゴイ人気ですね。
そんな先まで予約が埋まってたら、せっかくボートンのフルーツパフェ食べてみたいと思っても無理じゃん…と思いますよね?
毎日の予約枠は半分くらいで、残りの半分は当日並べば、ボートンのフルーツパフェを食べられます。
ただし、数量限定なので食べられないこともあります。
だからか、朝の7時過ぎからお店の前に座って並んでる人もいます。

国立のボートン(Borton)がテレビで紹介

国立のボートン(Borton)はテレビで放送(2019年10月22日、TBS系「マツコの知らない部屋」)されました。
パフェを今まで約500種類食べてきた小泉さんというパフェアンバサダーがいらしっしゃいます。
その方が厳選するオススメ5選のフルーツパフェの中に、ボートンのフルーツパフェ が選ばれ、「マツコの知らない世界」で紹介されました。
そのとき、何気なくテレビを見てて、いきなり「エッ?国立?ボートン?どこ?」と食いついて見ちゃいました。
ボートンがいつも何のお店だったのか疑問だったけど、番組を見てフルーツパフェの人気店だったんだと分かりました。

国立のボートン(Borton)のメニュー

国立のボートン(Borton)は焼き菓子とフルーツパフェが人気のお店です。
焼き菓子はお持ち帰りできます。
フルーツパフェはとドリンクはお持ち帰りできないので、店内でいただくことになります。フルーツパフェを注文して待ってる間に、ドリンクをいただきます。
お持ち帰り用の焼き菓子も可愛く並べらているので、見ているだけでも楽しいです。
レトロな感じのお店に、オシャレなお菓子とフルーツパフェがぴったりマッチします。
あと、外してはならないのが、アップルパイが絶品です!!

国立のボートン(Borton)の店内

ボートン(borton)の外観

店内にはテーブルが2つと4席分の椅子があります。4人分の飲食スペースがあります。でも、それ以上の人が並んでしまうのボートン(Borton)ですね…
暑くても、寒くても、雨が降っていても、お店の前に行列ができます。
みんな、そこまで並んででもボートン(Borton)のフルーツパフェ食をべたいんですね。
そこまで人気なら、一度は食べてみたいなと思っちゃいますね。
でも、予約待ちが1ヶ月はちょっと待てない人もおおいかもですね…(^^;
それに、早いもの勝ちの行列に並ぶのも大変(xox)
結局、いつまでたってもボートン(Borton)のフルーツパフェを食べられないことになりますねーどうしましょ?

ボートン(Borton)店舗情報

マップ

店舗情報

店 名 ボートン(Borton)
住 所 〒186-0005 東京都国立市西2-9-74
TEL
営業時間 11:00〜18:00
定休日 月曜・日祝祭日
Facebook https://www.facebook.com/kashiyaborton/